2005年10月26日
福山市民病院、地域の中核病院として、ますます充実


福山市民病院は、劣化がすすみ、また待ち時間が長いなど多くの課題がありましたが、今年度から大改築工事、待ち時間解消のためのオーダリングシステムの導入、さらに第三次救急の導入も決定し、福山市民病院は、地域の中核病院として、ますますその充実が期待されています。公明党市議団(藤井真弓幹事長)は、これまでも市民病院の充実に向けて多くの提案をしてまいりましたが、入院患者のリハビリや憩いの場として、気軽に散策できる緑地整備や院内外のアメニティの充実も図られる事になりました。