2006年09月07日
ブルガリア編(7)
バラの女王のパレード バラ祭の夜景
オセテノバ村(ヴィレッジツーリズ) 芸術フェスティバル(グローバルカルチャーセンターのメンバー)
野生馬の牧場 バラの谷でバラつみ
カザンラク市の市長を表敬 ローマ時代の円型劇場

 
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2006年08月10日
カザンラクの風
 2006年6月ブルガリアのバラ谷を訪れた。
 
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2005年10月26日
ブルガリア編(1)
ブルガリアのバラ。 バラの谷。カザンラク市の前市長ゴロロモフ氏と友情の交換。福山市はバラを通してブルガリアと市民レベルの交流を展開している(96年6月)
ブルガリア料理の歓迎会(カザンラク、デルビチェク市長らと) カザンラク市長イワン・デルビチェクさん夫妻。
カザンラク市役所の市民窓口。 バラの女王たち(カザンラク)

 
2005年10月26日
ブルガリア編(2)
バラの谷の中心都市、カザンラクの市街。人口9万人の町で、ローマ時代にセウトポリスの町があった。トラキア平原に約900の墳墓が点在する。 バラ祭りのにぎわい(カザンラク市)
ブルガリア国立バラ研究所。 バラの花びらからローズオイルを蒸留。
ローズオイルなどバラの谷で生産される、ブルガリア国立バラ研究所の製品群。 バラグッズ(バラの谷で生産されるローズオイルを原料に、様々な製品がつくられている)

 
2005年10月26日
ブルガリア編(3)
森の文化を伝えるクケリ。 ブルガリアの森。
道路に沿ってくるみの木が植えられている。 ブルガリア国立バラ研究所。
トラキア人墳墓の中で、コシオ・ザレフ館長と。 トラキア墳墓の壁画を守るため、福山ブルガリア協会の援助で設置された恒温恒湿計を見る。

 
2005年10月26日
ブルガリア編(4)
古墳の天井部分に描かれた彩色壁画。紀元前3〜4世紀のもので、騎馬民族のトラキア人の生活様式がよく描かれている。 彩色壁画。トラキア族の有力者の葬祭の儀式の様子。
服装などにヘレニズム文化の影響が強く感じられることから、ギリシャとの交流があったことが伺える。

トラキア古墳を保存するためにつくられた、覆いの建物。貴重な壁画を保存するために様々な努力が求められている。
ブルガリア正教の総本山。
リラの僧院。
王家の谷の出土品(黄金) ベルコ・タルノボでツァレヴェッツの丘を望む。

 
2005年10月26日
ブルガリア編(5)
ブルガリアの京都といわれる古都ベルコ・タルノボ。 アルバナシ村。林の中にたたずむ古い民家。
プロブティフ市旧市街。ローマ時代の石畳が今に残っている。 ベルコ・タルノボ。第2次ブルガリア王国の首都が置かれた。市街中心からツァレヴェッツの丘をのぞむ。
ソフィア。カフェテラス。 森の都ソフィア。中心部の裏通りは緑にあふれていた。

 
2005年10月26日
ブルガリア編(6)
ソフィア市内で。裏通りの民家の庭にひっそりとさくバラ。 ソフィア市内中心にあるレストランの中庭。
ソフィア市内。中心広場に掲げられた死者の写真。 ソフィア市中心部のホテルの中庭にあるビザン様式の教会の遺跡。